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サイト内の全213ページの一覧です。
トップ・EmDashとは(2ページ)
全体像(8ページ)
- 生成AIとCMS
AIツールがEmDashを操作する3つの仕組み(サイトのMCPサーバー、EmDash CLI、Agent Skills)と、公式ドキュメントを検索するDocs MCPの位置づけを図で示します。
- Astro・EmDash・Cloudflareの関係
Astroがページを作り、EmDashがコンテンツを管理し、Cloudflareがサイトを動かします。3つの製品の役割、提供元、ライセンスを図と表で示します。
- CMSの方式の違い
Astroのサイトでコンテンツを扱う3つの方式(EmDash、ファイルで管理するAstroのコレクション、別サービスのヘッドレスCMS)の違いを、公式「なぜEmDashか」の比較表をもとに示します。
- コンテンツ駆動型Webサイトとは
読み物や情報を届けることが主な目的のコンテンツ駆動型Webサイトと、Webアプリケーションの違いを、Astro公式の説明をもとに図で示します。
- サイトを動かす場所
EmDashのサイトを動かす2つの場所、Node.jsのサーバー(VPSやNode.jsのホスティングサービス)とサーバーレスのCloudflare Workersの違いを図で示します。
- 全体像
コンテンツ駆動型Webサイトを作るのに必要な役割と、その中でAstro・EmDash・Cloudflareが担う部分を4つの層で示します。全体像セクションの入口です。
- ページを作るタイミング
事前に描画するページとアクセス時にサーバーで描画するページの違い、それぞれの向き不向き、EmDashのサイトがどちらを使うかを図で示します。
- サイトを作る3つの役割
ページを作る(フレームワーク)、コンテンツを管理する(CMS)、サイトを動かす(実行環境)の3つの役割と、EmDashのサイトでそれぞれを何が担うかを図で示します。
入門(15ページ)
- 生成AIと一緒に進める準備
AIツールでEmDashのサイトを作る前に、AIが古い情報を答える問題への対処、Docs MCPとサイトのMCPの接続、公式テンプレートに入っているAGENTS.mdとAgent Skillsを説明します。
- Astroとは
EmDashのサイトのページを作るWebフレームワーク「Astro」について、コンポーネント、ページファイルとURLの対応、サーバーでの描画を図で示します。
- Cloudflare Workers・D1・R2とは
EmDashをCloudflareで動かすときに使う実行環境(Workers)、データベース(D1)、ファイル置き場(R2)の役割と、料金の考え方をCloudflare公式の料金ページの範囲で示します。
- CMSとは
CMS(コンテンツ管理システム)を構成する管理画面・データベース・テンプレートの役割を、WordPressを例に図で示し、EmDashで何にあたるかを対応表で示します。
- EmDashとは何をするものか
EmDashは、Astroで作ったWebサイトに記事を書くための管理画面とデータベースを追加する仕組みです。WordPressとの役割の比較、サイトの中での位置づけ、向き不向きを示します。
- GitとGitHubの最低限
バージョン管理のGitと、EmDashの公式リポジトリがあるGitHubについて、リポジトリ・コミット・.gitignoreの意味と、公式リポジトリのどこに何があるかを示します。
- ターミナル・Node.js・npmの最低限
EmDashのサイトを作るのに最低限必要なターミナルの使い方、Node.jsのバージョン確認、npmによるパッケージのインストールと開発サーバーの起動を、公式ドキュメントのコマンドで示します。
- Webサイトが表示されるしくみ
ブラウザ、ドメイン、DNS、サーバー、HTMLの関係を図で示し、EmDashのサイトではサーバーがアクセスのたびにHTMLを作ることを説明します。
- ハンズオン:AIとブログを作って公開する
公式の「はじめてのEmDashサイト作成」「ブログを作る」「Cloudflareへのデプロイ」の手順を、生成AIへの依頼文付きで通しで進め、ブログをCloudflare Workersに公開します。
- ハンズオン:AIとプラグインを作る
公式「はじめてのサンドボックス型プラグイン」の手順を、生成AIへの依頼文付きで進めます。保存イベントを記録するプラグインを作り、ローカルのEmDashサイトで動かします。
- ハンズオン:WordPressの記事を移す
公式「WordPressからの移行」の手順を、生成AIへの依頼文付きで進めます。WordPressの記事をEmDashの管理画面からインポートし、切り替え前の確認までを扱います。
- 入門トップ
生成AIは使えるがWeb開発の経験が浅い人向けに、このサイトの読み方、前提知識のチェックリスト、目的別の学習ルートへの入口、AIを使う前に知っておくことをまとめています。
- 目的別の学習ルート
「ブログを作りたい」「WordPressから移りたい」「導入を判断したい」「プラグインを作りたい」の4つの目的ごとに、読むページの順番を示します。
- プロンプト集
EmDashのサイト作りで生成AIに渡す依頼文を、目的別にまとめています。どの依頼文も、コピーしてそのままAIに貼り付けられる形で、確認先の公式ページを指定しています。
- つまずきやすいポイント
公式ドキュメントに書かれているエラーやトラブルの対処を、症状別に並べた索引です。各項目に、対応する公式ページと、生成AIへの質問の仕方を添えています。
実践(12ページ)
- 管理画面の守り方
EmDashの管理画面へのログインを、パスキーのみ、パスキー+GitHub・Googleのログイン、Cloudflare Accessのどれで守るかを整理します。
- 生成AIとの分担
EmDashのサイトの制作と運用で、人が作りAIが補助する、AIが作り人が確認する、AIに任せて事後に確認する、のどの分担にするかを整理します。
- コンテンツの正本の置き場所
記事の内容をEmDashのデータベースだけに持つか、Gitにも持つか、Gitを正本にしてデータベースへ投入するかを整理します。
- DBとファイル置き場の選び方
EmDashで使うデータベース(D1、SQLite、libSQL、PostgreSQL)とメディアの置き場所(R2、S3互換、ローカル)を、公式の推奨と料金の範囲とあわせて整理します。
- 開発環境の持ち方
EmDashのサイトを、本番のみ、ローカル+本番、ローカル+プレビュー+本番のどの形で運用するかを、公式の推奨と選択肢の比較で整理します。
- 実行環境の選び方
EmDashのサイトをCloudflare Workers(無料プラン・有料プラン)とNode.jsのサーバーのどこで動かすかを、公式の推奨と料金の範囲とあわせて整理します。
- 実践
開発環境、バージョン履歴、巻き戻し、更新の追いかけ方など、EmDashのサイトの持ち方について、選択肢と本サイトの選択をまとめたページの一覧です。
- プラグインの使い方
EmDashのプラグインを使わない、サンドボックス型だけを使う、ネイティブ型も使う、のどこまで使うかを、2つの形式の違いとあわせて整理します。
- 巻き戻しの備え
本文、データベース全体、動いているコード、ソース、画像・ファイル、秘密情報を戻すための仕組みを整理し、どこまで用意するかの選択肢と本サイトの選択を示します。
- 本サイトの構成
本サイト(EmDash日本語版)がEmDash・Cloudflare・GitHub上でどのように構成・運用されているかを、実践ページの選択とあわせて示します。
- EmDashの更新の追いかけ方
EmDashの新しい版を、出たらすぐ上げる、まとめて上げる、プレビューで検証してから上げる、のどの方法で本番に入れるかを整理します。
- バージョン履歴の持ち方
EmDashのサイトのコードとコンテンツの履歴を、標準機能のみ、Gitで保管、Git+自動デプロイ、コンテンツもGitに持つ、のどれで持つかを整理します。
最新状況(1ページ)
- EmDashの最新状況
EmDashの最新バージョン、1.0の状況、動作要件、公開直後の情報から変わった点、公式ドキュメントが明記している注意点を、出典付きでまとめています。
ドキュメント(84ページ)
- ドキュメント トップ
EmDash公式ドキュメント84ページの日本語訳の入口です。公式サイドバーと同じ11セクションの内容と、各ページに付けた案内の見方を説明します。
- はじめてのEmDashサイト作成
ローカルにEmDashのサイトの雛形を作り、初期設定を済ませて、編集した内容を公開します。
- 既存のAstroプロジェクトに追加する
Node.jsで動くAstroのサイトを設定し、ローカルでEmDashのコンテンツを編集・取得できるようにします。
- なぜEmDashか
EmDashの編集の仕組み、アーキテクチャ、運用に必要なもの、トレードオフを評価します。
- AIツール向けDocs MCP
AIコーディングアシスタントをEmDashのドキュメントに接続し、実際のドキュメントをもとに質問に答えたり、適切な書き方を見つけたりできるようにします。
- WordPress開発者のためのEmDash
WordPressのコンテンツ、テンプレート、拡張機能が、EmDashとAstroのサイトの何にあたるかを対応づけます。
- WordPress開発者のためのAstro
EmDashのサイトで使うAstroの概念を、WordPressでなじみのある書き方と対比して学びます。
- Astro開発者のためのEmDash
サーバーで描画するAstroのサイトに、データベースに保存して編集者が管理するコンテンツを追加します。
- ブログを作る
EmDashで、投稿・カテゴリー・タグを備えたブログを作ります。
- コンテンツの作成と公開
EmDashの管理画面で、コンテンツを作成・編集・公開・予約公開し、安全に削除します。
- コンテンツの取得(クエリ)
サーバーで描画するAstroのページで、EmDashのコンテンツを取得・並べ替え・ページ分割し、描画します。
- メディアライブラリ
EmDashで、メディアをアップロード・整理・選択・編集し、使用箇所を追跡して、安全に削除します。
- ダークモード
訪問者の配色設定に合わせ、編集者が画像のダークモード用の画像を選べるようにして、`Image` コンポーネントで合うほうを描画します。
- タクソノミー
コンテンツを分類し、ロケールに対応したタームを取得して、タクソノミーのアーカイブページを作ります。
- ナビゲーションメニュー
管理画面でメニューを作り、ロケールに対応したナビゲーションをAstroのレイアウトで描画します。
- ウィジェットエリア
編集者が管理するコンテンツ、メニュー、組み込みのウィジェットを、Astroのテンプレートに配置します。
- ページレイアウト
`template` フィールドを使い、編集者がページごとに異なるレイアウトを選べるようにします。
- セクション
再利用できるPortable Textのブロックを作り、独立したコピーとしてコンテンツに挿入します。
- サイト設定
サイトの基本情報、表示、ソーシャル、SEOの設定を、Astroのテンプレートで読み込みます。
- 認証
パスキーを基本にし、GitHub・Google・Atmosphereのログインプロバイダーを追加できる認証の仕組みです。
- Atmosphereログイン
BlueskyやAT Protocolのエコシステム全体で使われる、ユーザー自身が持つIDであるAtmosphereアカウントで、EmDashにログインします。
- AIツール連携
Claude、ChatGPTなどのAIアシスタントを、自分のEmDashサイトに接続します。
- x402決済
サーバーで描画するAstroのルートで、x402による支払いを必須にします。
- プレビューモード
公開前の下書きを、安全にプレビューできるようにします。
- バックアップと復旧
サイトのデータの一部をエクスポートし、復元できるデータベースとメディアのバックアップを作り、D1またはSQLiteの環境を復旧します。
- 国際化(i18n)
ロケールごとの公開とスラッグ、自動的なフォールバックを使って、コンテンツを複数の言語に翻訳します。
- プラグイン概要
EmDashのサンドボックス型プラグインとネイティブ型プラグインを選び、インストールして運用します。
- プラグインのインストール
EmDashのレジストリからサンドボックス型プラグインをインストールするか、npmのプラグインを登録します。
- プラグインレジストリ
EmDashのレジストリで、サンドボックス型プラグインを探し、内容を確かめてインストールします。
- Marketplaceからの移行
既存のEmDashサイトで、プラグインの入手先をMarketplaceからプラグインレジストリに移します。
- サイトのプラグイン更新
EmDashのプラグインをインストールしているサイトに影響する破壊的変更と、プロジェクトの直し方です。
- WordPressからの移行
WordPressのコンテンツをEmDashにインポートし、切り替える前に確かめます。
- コンテンツのインポート
WordPressのインポート元、変換のされ方、APIの形式、やり直しの範囲を理解します。
- WordPressプラグインの移植
EmDashのプラグイン形式を選び、WordPressのフック、保存データ、ルート、管理画面をEmDashの仕組みに対応づけます。
- プラグイン形式の選び方
コードを書き始める前に、サンドボックス型プラグインとネイティブ型プラグインのどちらにするかを選びます。
- はじめてのサンドボックス型プラグイン
コンテンツの保存に反応するサンドボックス型プラグインの雛形を作り、サイトに登録して動かします。
- マニフェスト
`emdash-plugin.jsonc` の識別情報、アクセス、ストレージ、管理画面、レジストリのフィールドのリファレンスです。
- emdash-plugin CLI
サンドボックス型プラグインの雛形を作り、ビルド、検証、公開、保守をします。
- フック
コンテンツ、メディア、プラグインのライフサイクル、ページの描画のイベントに反応して、コードを実行します。
- APIルート
サンドボックス型プラグインから、管理画面や外部との連携に使うRESTエンドポイントを公開します。
- ストレージ
インデックスで検索できるドキュメントコレクションに、プラグインのデータを保存します。
- 設定
サンドボックス型プラグインの設定をKVに保存し、Block Kitのページで編集できるようにします。
- Block Kit
サンドボックス型プラグインの管理画面のページとウィジェットを、宣言的に記述するUIブロックです。
- 権限(Capabilities)とセキュリティ
プラグインに必要なものを宣言し、サンドボックスが何を強制するかを理解します。
- バンドルと公開
サンドボックス型プラグインをバンドルし、EmDashのプラグインレジストリに公開します。
- 自動リリース
EmDashのリリースサービスを通じて、GitHub Actionsからサンドボックス型プラグインを公開します。
- プラグインCLIへの移行
サンドボックス型プラグインの作者に影響する破壊的変更と、プラグインの更新方法です。
- サンドボックス型プラグインのテスト
Vitestで、本番と同じEmDashのサンドボックスの境界を通して、プラグインのフックとルートを実行します。
- はじめてのネイティブ型プラグイン
サイトと同じプロセスで動くEmDashのプラグインの雛形を作り、登録して動かします。
- React管理画面の拡張
ネイティブ型プラグインに、自動生成の設定フォーム、Reactのページとウィジェット、編集画面のパネル、コンテンツ一覧の列を追加します。
- Portable Textレンダリングコンポーネント
編集画面で使うプラグインのブロックを定義し、公開サイトで描画するAstroコンポーネントを用意します。
- ページフラグメント
信頼できるスクリプトやHTMLを、公開ページの挿入位置に追加します。
- ネイティブ型プラグインの配布
ネイティブ型プラグインのパッケージをビルドして中身を確かめ、npmに公開して、npmからインストールします。
- レジストリの検索
`@emdash-cms/registry-client` を使い、レジストリの公開された検索APIをもとに、プラグインの一覧・検索ページ・リリースのフィードを作ります。
- Field Kit
シードファイルの `options` で、JSONフィールド用の組み合わせ可能なウィジェットを設定します。
- コントリビューションガイド
開発環境を用意して、EmDashに貢献する方法です。
- 内部アーキテクチャ
EmDash本体に貢献する人向けに、EmDashの内部の仕組みを説明します。
- ドキュメントスタイルガイド
EmDashのドキュメントの書き方、構成、コード例の決まりです。
- EmDashの翻訳に参加する
EmDashの管理画面の翻訳に参加する方法です。
- テーマ概要
シードファイルを含むAstroのテンプレートとして、EmDashのテーマをインストールまたは作成します。
- テーマの作成
サーバーで描画するルートと初期のシードを備えた、再利用できるEmDashのAstroテンプレートを作ります。
- シードファイル形式
EmDashのシードファイルの形式、検証、参照、適用のされ方のリファレンスです。
- WordPressテーマの移植
WordPressのテーマを、サーバーで描画するEmDashのAstroテンプレートに変換します。
- Cloudflareへのデプロイ
D1とR2を使って、EmDashをCloudflare Workersにデプロイします。
- Node.jsへのデプロイ
常時稼働するNode.jsのサーバーに、データを永続的に保存するサービスを使って、EmDashをデプロイします。
- EmDashのアップデート
既存のサイトをEmDashの新しいリリースに移します。リリース情報を読むところから、デプロイしたサイトを確かめるところまでを扱います。
- コアDBマイグレーション
EmDash自身のデータベースのマイグレーションを、並行させずに実行するデプロイの一工程として実行します。
- 運用中サイトのスキーマ変更
運用中のEmDashサイトのスキーマとコンテンツモデルを変更し、シードファイルをそれに合わせます。
- データベースの選択
EmDashで使うデータベースとして、SQLite、D1、Hyperdrive、PostgreSQL、libSQLのいずれかを選び、設定します。
- メディアストレージの選択
EmDashのメディアの保存先として、R2、S3互換のストレージ、ローカルのいずれかを選び、設定します。
- オブジェクトキャッシュ
取得結果をCloudflare KVまたはメモリーにキャッシュし、リクエストのたびにデータベースへ問い合わせずに読み込みに応えます。
- プラグインサンドボックス
Cloudflare WorkersまたはNode.jsでサンドボックス型プラグインを動かします。サンドボックスランナーごとのバインディング、リソース制限、失敗したときの動作を扱います。
- シークレットとキーの管理
EmDashで使うシークレットそれぞれの保存場所と渡し方、ローテーションしたときや失ったときに起きることです。
- アーキテクチャ
Astroのサイト、EmDash、管理画面、データの保存先がどのように連携するかを説明します。
- コレクションとフィールド
コレクションの動作とフィールドの型を選び、あとから変更したときにコンテンツにどう影響するかを理解します。
- コンテンツモデル
コレクション、フィールド、エントリー、生成される型、シードファイルが、サイトのコンテンツをどのように表すかを説明します。
- 管理画面
編集者、管理者、開発者が、EmDashの管理画面をどのように使うかを説明します。
- 設定リファレンス
EmDashの設定項目を網羅したリファレンスです。
- CLIリファレンス
EmDash CMSのコマンドラインインターフェース(CLI)です。
- JavaScript APIリファレンス
EmDashのコンテンツを読み込んで表示するための、サイトのテンプレート向けAPIです。
- フィールド型リファレンス
EmDashのすべてのフィールドの型を網羅したリファレンスです。
- フックリファレンス
EmDashの機能を拡張するための、プラグインのフックのリファレンスです。
- REST APIリファレンス
公開されているHTTPの仕様、認証の決まり、OpenAPIに載っているすべての操作の一覧です。
- MCPサーバーリファレンス
MCPサーバーの認証、プロトコルの動作、すべてのツールの一覧です。
エコシステム(62ページ)
- エコシステム
EmDashの公開パッケージ、公式テンプレート、プラグイン、Agent Skillsの一覧ページへの入口です。各一覧の件数と確認日を示します。
- パッケージ一覧
EmDashの公式リポジトリから公開されているnpmパッケージ26個の分類、役割、最新バージョン、npmとリポジトリの場所の一覧です。
- プラグイン一覧
EmDashの公式プラグイン8本、公式プラグインレジストリ(plugins.emdashcms.com)に掲載されているプラグイン6件、npmなどで配布されているプラグインの形式、役割、最新バージョン、権限の一覧です。
- 404 Log Viewer
EmDashに組み込まれている404ログのテーブルを、管理画面で閲覧するプラグイン。
- Action Pages
オープンソースのAction Network代替。8種類のアクション、9つの外部サービス連携、AIによるページ生成、ブランド情報の抽出、CRMを備え、Cloudflare Workers上で動く。
- AI Moderation
Cloudflare Workers AI(Llama Guard)を使う、EmDash CMS用のAIによるコメントのモデレーションプラグイン。
- Analytics Hub
EmDash向けのプライバシー重視の分析ハブ。ページビュー、UTMキャンペーン、カスタムイベントなどを、ルート・テンプレート・コレクション別に記録する。
- Google Analytics & GSC
Google Search ConsoleとGA4のデータをEmDashで扱う分析プラグイン。
- AT Protocol Syndication
EmDash CMS用のAT Protocol/standard.siteへの配信(シンジケーション)プラグイン。
- Audit Log
EmDash CMS用の監査ログプラグイン。コンテンツの変更を記録する。
- Author Box
Portable Textのブロックと再利用できるAstroコンポーネントで、執筆者の紹介欄を表示するプラグイン。
- Autobuild
EmDashで公開するたびに、Cloudflare Pages・Netlify・Vercelのビルドフックを呼び出すプラグイン。
- Bulk Upload
管理画面にドラッグ&ドロップの一括アップロード画面を追加し、アップロードしたファイルごとに確認用の下書きエントリーを作るプラグイン(翻訳のリンクも任意で作成)。
- Callout Blocks
本文に注意書き(コールアウト)のブロックを追加するプラグイン。
- Cloudflare Email
Cloudflare Email SendingのWorkersバインディングでメールを送る、EmDashのメール送信プラグイン。APIトークンは不要。
- Cloudflare Email (CoastWeb)
Cloudflare Email Serviceでメールを送る、EmDashのメール送信プラグイン。
- Color Picker
EmDash CMS用の、色を選ぶフィールドウィジェット(カラーピッカー)。
- contact-form
EmDash CMS用の、お問い合わせフォームの送信内容の保管先。公開の送信エンドポイント、Block Kitの管理ページ、ダッシュボードのウィジェットを持つ。
- Content Insights
投稿ごとの閲覧数、読了率、滞在時間、参照元を記録する、プライバシー重視のセルフホスト型分析プラグイン。
- Custom Blocks
再利用できるHTMLのブロック(スニペット)を管理するプラグイン。
- DashCommerce
商品、カート、決済、Stripe、定期購入を扱う、WooCommerce相当のECプラグイン。
- Embeds
EmDash CMS用の埋め込みブロック(YouTube、Vimeo、Twitter、Bluesky、Mastodonなど)。
- Cloudflare Email Sending
EmDash CMSでCloudflare Email Sendingを使えるようにする。
- EmDash Render
EmDash(D1)とHonoをつなぐパッケージ。取得用の関数とPortable Textの描画機能を持つ。
- SEO Core
EmDashのプラグイン「SEO Core」。
- SMTP Email
SMTPとトランザクションメールの送信プラグイン。
- EmPrivacy
Cookieの同意、埋め込みの表示制御、プライバシー通知を扱うプラグイン(GDPR、CCPA/CIPA向けの設定)。
- Engage
いいね、共有、リンクのコピーをまとめたプラグイン。
- Enhancely JSON-LD
AIで構造化データ(JSON-LD)を自動生成するSEOプラグイン。
- Fastcurve Audit Log
EmDashのプラグイン「Fastcurve Audit Log」。
- Fastcurve Form Email
EmDashのプラグイン「Fastcurve Form Email」。
- Featured Image Studio
アイキャッチ画像の選択画面に、写真素材の検索(Unsplash)とフィールドの編集機能を追加するプラグイン。
- Field Kit
EmDash CMS用の、組み合わせて使うフィールドウィジェット。jsonフィールド用のオブジェクトのフォーム、リスト、グリッド、タグ入力。
- Form Mailer
EmDashのプラグイン「Form Mailer」。
- Forms
EmDash CMS用のフォームプラグイン。フォームの作成、送信内容の収集、通知の送信。
- Forward Email
EmDashのトランザクションメールを、Forward EmailのAPIで配信する。
- Freeform
EmDashから直接、フォームの作成、送信内容の収集、通知の送信ができる。
- Heart Button
投稿に「いいね」ボタンを付けるプラグイン。
- Human Sitemap
人が読むためのサイトマップを、ブロックとAstroコンポーネントで表示するプラグイン。
- i18n Translations
複数の言語の翻訳を、REST APIと管理画面で管理する国際化プラグイン。
- SEO by Joost de Valk
メタタグ、Open Graph、正規URL、robotsの指定、JSON-LDの構造化データを出力するSEOプラグイン。
- JetEmail
JetEmailでメールを送る、EmDashのメール送信プラグイン。
- Lettermint Email
Lettermintでメールを送る、EmDashのメール送信プラグイン。
- Media Gallery
複数の画像を順番付きで持てるギャラリーのフィールドを追加するプラグイン。画像ごとの情報、代表画像の指定、メディア検索に対応。
- Page List
コレクションやメニューをもとに、ページの一覧を表示するプラグイン。
- Postmark Email
Postmarkでメールを送るプラグイン。設定、送信ログ、Webhookでの追跡に対応。
- RankShield Security
不審なアクセスを振る舞いで判定するセキュリティプラグイン。
- EmDash Rating
EmDashのプラグイン「EmDash Rating」。
- Reading Time
投稿の読了時間の目安と文字数を表示するプラグイン。
- Resend Email
Resendでメールを送る、EmDashのメール送信プラグイン。
- SerpDelta
EmDashのプラグイン「SerpDelta」。
- Share Buttons
公開時に、X、LinkedIn、WhatsApp、Bluesky、メールの共有用URLを作るプラグイン。
- Short Links
公開時に投稿の短縮URLを作るプラグイン。
- Simple History
コンテンツの変更履歴を記録する軽量なプラグイン。
- Social Sharing
コンテンツとテーマにSNS共有の操作を追加するプラグイン。
- Star-Lite Docs
Starlight風のドキュメント用テーマ。Astroのインテグレーションとプラグインを1つのパッケージにまとめている。
- Buffer Integration
新しく公開した投稿を、Bufferの投稿待ちに追加するプラグイン。
- Table of Contents
投稿の見出しから目次を自動で作るプラグイン。
- Fastcurve Visitor Tracker
EmDashのプラグイン「Fastcurve Visitor Tracker」。
- Webhook Notifier
EmDash CMS用のWebhook通知プラグイン。コンテンツの変更時に外部のURLへ送信する。
- Agent Skills
EmDashの公式リポジトリに同梱されているAgent Skills 9本(うちEmDash本体の開発用4本)の説明と、公式テンプレートに入っている3本の一覧です。
- テンプレート一覧
EmDashの公式テンプレート5種(Blog、Marketing、Portfolio、Starter、Blank)の内容、Node.js版とCloudflare版の違い、作成コマンドの一覧です。
ニュース(10ページ)
- 【要約】Cloudflare BlogがEmDashに移行
Cloudflare BlogをEmDashに移行した経緯と結果を報告したCloudflare Blogの記事(2026年8月24日)の要約です。
- 【要約】Cloudflare、EmDashを発表
CloudflareがEmDashを発表したCloudflare Blogの記事(2026年4月1日)の要約です。プラグインをサンドボックスで動かす設計などを紹介しています。
- 【要約】EmDashを公開しました
EmDash公式ブログ「EmDash is live」(2026年4月28日)の要約です。EmDashの概要、最初の公開版に含まれる機能、次に読むページを紹介しています。
- ニュース
EmDash公式ブログとCloudflare BlogのEmDash関連記事の要約、EmDash本体のリリース要約を、新しい順に一覧にしています。
- EmDash 0.34.0
EmDash 0.34.0の変更点の日本語要約です。ルーティング対象のコレクションで公開エントリーにスラッグが必須になり、カスタムフィールドの絞り込みと索引、MCPのスキーマ更新ツールなどが追加されました。
- EmDash 0.35.0
EmDash 0.35.0の変更点の日本語要約です。コアマイグレーションをデプロイの前に確認・適用するemdash migrateと、実行時のマイグレーションモード(auto/check/manual)が追加されました。
- EmDash 0.36.0
EmDash 0.36.0の変更点の日本語要約です。Node.js 22.16以上が必要になり、メディアのフォルダー、画像のダークモード用の差し替え、フォーカルポイントなどが追加されました。
- EmDash 0.37.0
EmDash 0.37.0の変更点の日本語要約です。MCPの更新系ツールで_revが必須になり、メディアライブラリの画像の置き換えと切り抜き、MCPのタクソノミー管理ツールなどが追加されました。
- EmDash 0.38.0
EmDash 0.38.0の変更点の日本語要約です。エントリーの編集ロック、コレクションのグループ、SEOパネルの自動反映、URLパターンの日付指定、表の改良などが追加されました。
- リリース一覧
EmDash本体(npmパッケージのemdash)の0.1.0から0.38.0までの全バージョンを、公開日、破壊的変更(Breaking)の有無、一行要約の表で一覧にしています。
ガイド(4ページ)
- Cloudflareの無料プランでEmDashを本番運用する
Cloudflare Workersの無料プランでEmDashを公開するときに使える機能・使えない機能と、運用の注意点(準備中)。
- ガイド
EmDashの公式ドキュメントに加えて、導入や運用のテーマ別にまとめた解説記事の一覧です(準備中)。
- EmDashプロジェクトのディレクトリ構成
EmDashのプロジェクトを作ったときのフォルダーとファイルの構成と、それぞれの役割(準備中)。
- WordPressのプラグインセキュリティの問題とEmDashの設計
WordPressのプラグインがサイト全体に影響する仕組みと、EmDashのサンドボックス型プラグインの違い(準備中)。
よくある質問(8ページ)
- 生成AIでコンテンツを編集するときの進め方
よくある質問:生成AIでコンテンツを編集するときの進め方(準備中)。
- Cloudflareの無料プランでできること・できないこと
よくある質問:Cloudflareの無料プランでできること・できないこと(準備中)。
- Cloudflareの料金はいつ、何に対してかかるか
よくある質問:Cloudflareの料金はいつ、何に対してかかるか(準備中)。
- デプロイのコマンドはどのフォルダーで実行するか
よくある質問:デプロイのコマンドはどのフォルダーで実行するか(準備中)。
- よくある質問
EmDashの導入・デプロイ・料金・移行についてよくある質問の一覧です(準備中)。
- 公開後に何を確認するか、初回ログインはどうするか
よくある質問:公開後に何を確認するか、初回ログインはどうするか(準備中)。
- EmDashの今後の予定と1.0の状況
よくある質問:EmDashの今後の予定と1.0の状況(準備中)。
- WordPressから移行するときのチェックリスト
よくある質問:WordPressから移行するときのチェックリスト(準備中)。
相談(3ページ)
- 相談・お問い合わせ
EmDashの導入検討、WordPressからの移行、サイト制作、プラグイン開発、運用について、本サイトの運営者に個人として相談できます。
- 送信できませんでした
相談・お問い合わせを送信できませんでした。
- 送信が完了しました
相談・お問い合わせの送信が完了しました。
リソース・用語集・翻訳について・運営(4ページ)
- 用語集
EmDashの公式ドキュメントの翻訳で使う用語の一覧です。原語、訳語、表記ルール、やさしい説明、WordPressでいうと何か、関連ページを示します。
- 公式リソース
EmDashの公式サイト、プレイグラウンド、公式ドキュメント、Docs MCP、GitHubのリポジトリ、Discord、プラグインレジストリ、公式ブログ、Cloudflare Blogへのリンク集です。
- 運営者・免責
本サイトが非公式の日本語訳サイトであること、運営者、免責事項、ライセンスと出典の表記、プライバシーポリシーを説明します。
- 翻訳について
本サイトの翻訳方針と表記ルール、公式ドキュメント全84ページの翻訳状況、訳の誤りを報告する方法を説明します。